浮気調査で自分にあった料金プランの選び方と3つの実例

横浜市内だけでも探偵事務所の数はかなり存在します。探偵社はそれぞれ独自の料金体系があり、初めてご依頼される方は、どういった料金体系の探偵事務所に依頼すれば迷われる方も多くいるのではないでしょうか?ここではご自身にあった浮気調査の料金プランの選び方をご紹介していきたいと思います。

浮気調査料金プランの選び方

はじめに対象者の動きを考えてみる

浮気調査や素行調査などの尾行調査では、対象者の動きによって掛かる費用は大きく変わってきますので、まず始めに調べたい相手の動きを予測してします。

(例)平日があやしい夫

平日があやしいご主人なら、帰宅時間は毎日チェックしているとわかってきますので、会社からの退勤から浮気調査を開始して、だいたいの調査を何時間するかが見えてくるのではないでしょうか。例として当社で過去におこなった退勤からの浮気調査の平均調査時間はだいたい5~6時間ですので、その調査時間にあった料金プランが当てはまってきます。

 当社ですと初回割引5時間プランがお勧めとなっています。

(例)休日があやしい夫

休日があやしいご主人なら、休日出勤と嘘をついて朝自宅を出るのか、または昼から夕方にかけて自宅を出るのかによって調査時間は大きく変わってきます、当社で過去におこなった休日の浮気調査を見てみると、だいたい8~12時間前後が多いので、長めの料金プランが当てはまってきます。

 当社の料金プランの中では(最大で12時間 ¥90.000)がお勧めとなります。

(例)昼間があやしい妻

専業主婦の妻があやしいなら、子供がいる場合は送り出してから子供が帰ってくるまでの、昼間の数時間くらいではないでしょうか?過去の調査を見ていても比較的短時間で浮気相手と接触するパターンが多く見られました。

 当社の料金プランの中では(3時間 ¥36.000)がお勧めです。

(例)泊りがある対象者

泊りが多い対象者なら、調査初日はラブホテルや浮気相手の家に入るまでの調査と、翌朝対象者が出て来るまで調査と分けて考えられます。宿泊施設にチェックインするまでの調査時間により料金は変わってきますが、翌日の宿泊施設のチェックアウトの時間は決まっている所が多いので、比較的短時間の調査になることが多いです。

泊りだと深夜は調査を中断する?

対象者が泊まる宿泊施設にもよりますが、例えば自宅から離れた女性宅に泊まった場合は、終電がなくなると(徒歩の場合)帰宅する可能性が低くなりますので、終電以降は一時調査を中断し(調査費削減のため)翌朝から調査を再開ということも可能となります。またホテルなどの場合はチェックインをした後はあまり動くことも少ないので、同じく翌朝から調査を再開するということも可能となります。

※ ただしこれらはすべて対象者の動きや、宿泊場所等を見て判断していくことになります。

次に撮りたい証拠の回数を決める

離婚をするための証拠なのか、相手に慰謝料請求するためなのか、ただ浮気していることを認めさしたいだけなのかなどによって、必要になる浮気の証拠の回数は変わってきます。また対象者の不貞が推認できる場所がラブホテルか浮気相手の自宅なのかによっても撮っておいた方がよい証拠の回数は変わってきます。

撮りたい証拠の回数で調査日数が決まってくると、だいたい調査にかかる費用も計算しやすくなりますので、ご相談時に相談員と目的にあった日数を熟考してみてください。当社でもご相談時に詳しくお話をお伺いし過去の事例などを参考にアドバイスさせていただいています。

過去の料金例

 浮気調査の事例ケース1 

夫の退勤からの浮気調査

横浜市在住30代の相談者

残業だからと、平日は終電近くに帰宅することが多くなった夫の浮気調査のご依頼、ご依頼者との相談の結果、調査初日のみ出勤するご主人の容姿を確認し、退勤時刻の18時から調査を開始することになった。

調査時間 調査日数 調査料金
18時~23時 1日間 初回割引 ¥48.000

 

 素行調査の事例ケース2 

休日の夫の素行調査

神奈川県在住50代の相談者

夫が休日になると朝から何も言わずに出かけることが多くなったため、休日である日曜日のご主人が出る前から素行調査を開始することになった。

調査時間 調査日数 調査料金
09時~21時 1日間 ¥90.000

 

 浮気調査の事例ケース3 

妻の平日の浮気調査

横浜市在住30代の相談者

妻が最近LINEで誰かと連絡を取っているようで、もしかしたらと平日の数時間妻の浮気調査をおこなうことになった。調査開始は子供を送り出した後の09時~となった。

調査時間 調査日数 調査料金
09時~12時 計2日間 ¥72.000

料金プランの選び方のまとめ

いかがでしたでしょうか?ある程度対象者の動きを把握し、調査日数を設定すると合計時間が見えてきて、それにあった調査プランが選びやすくなり、予算に合わせた調査が可能になってくるのではないでしょうか?ただ対象者の動きは、予想していた動きと違ったものになるときもありますので、あらかじめ多めの日数もやるかもと頭に入れておくと良いかもしれません。また探偵事務所の相談員としっかりと相談し、一番良い方法を提案してもらうのも、ご本人では気づかないこともあるかも知れませんので、ぜひご相談してみてください。

当社では長年の調査経験を活かし、浮気調査の費用を押さえた調査方法のご提案を無料でおこなっています、下記よりお問合せよりお気軽にご相談ください。

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